Yモバイル、中古iPhone14安すぎでしょ?投げ売りiPhoneだが、接続端子がネックで注意

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Yモバイルの、年末年始スマホセール(2026年1月13日まで)で、iPhoneのソフトバンク認定中古品が、安すぎです。

投げ売り価格で売られているのは、iPhone14と、iPhone13で、とても安いです。

接続が、 Lightning端子であることが、ネックではあるが、それを踏まえても、とても安い価格で販売しています。

Yモバイル、中古iPhone14安すぎでしょ?投げ売りiPhoneだが、接続端子がネックで注意

2026年、最初の投稿は、Yモバイルの年末年始スマホセールの情報です。

iPhone14 ソフトバンク認定中古品がとても安いです。

Yモバイルセール

いかに中古品と言えど、この価格で買うことはできないと思うほどの、投げ売り価格での販売です。

iPhone13、14 での、デメリットである、注意点も踏まえて、本ブログで価格情報を、まとめていきたいと思います。

まずは、Yモバイル、iPhone13、14の価格と、購入条件からまとめていきます。

ちなみに、UQモバイルが販売している、Google Pixel 9aの価格情報を下記でまとめているので、参考にしてください。

Yモバイル iPhone13、14 ソフトバンク認定中古品価格

機種一括価格
iPhone1327,360円
iPhone1419,800円

ソフトバンク認定中古品の価格になります。

さすがに、この価格で売っている店は見たことないです。

日本シェアNo1の、iPhoneなので、流通量も多いことが考えられますが、それにしても、安いです。

下記で、Google Pixel 9aの、家電量販店の価格をまとめているので、参考にしてください。

iPhone13、14をセール価格で買うための条件

  • Yモバイルへ、MNP乗り換えで加入する
  • シンプル3 M 又は L へ加入する
  • 新規契約も可
  • 期限は、2026年1月13日まで

期限が、2026年1月13日までとなっているので、注意してください。

乗り換えでの価格と思いきや、新規契約も、書かれています。

詳細は、Yモバイル公式HPで確認して下さい。

下記で、ドコモが販売していた、Xperia 10 Ⅶの価格情報をまとめているので、参考にしてください。

n79対応、そしてデュアルeSIMにも対応している2機種

iPhoneの価格

iPhoneは、何処で買っても同じ製品であることが、メリットとなっていて、各社の、通信バンドに対応しています。

そして、iPhone13、14 とも、デュアルeSIMにも対応しているので、物理SIM(nanoSIM)を使わなくても、DSDVを構築できます。

何と言っても、ドコモの5G通信バンド n79に対応しているのが、嬉しいポイントです。

デュアルSIM DSDVについては、下記で詳細をまとめているので、参考にしてください。

iPhone13、14の特徴と、Lightning端子のデメリット

本項では、iPhone13、14の特徴などと、接続端子のデメリットなどを、下記に沿ってまとめていきます。

  • iPhone13、14の発売時期とメリット
  • シネマティックモードで背景をぼかした動画撮影が可能
  • 接続がLightning端子なのは、デメリットの1つ

iPhone13、14の発売時期とメリット

iPhone13
  • iPhone13・・・2021年9月24日発売
  • iPhone14・・・2022年9月16日発売

発売時期だけを見ると、かなり古いイメージですが、2機種とも、今でも現役で活躍できる、iPhoneになります。

SIMロックフリーになるので、めんどな手続きなど不要で、SIM乗り換えが可能です。

iPhone13から、使い易いiPhoneがスタートしたイメージです。

シネマティックモードで背景をぼかした動画撮影が可能

iPhone14

iPhone13から搭載された機能に、シネマティックモードがあります。

これは、背景をぼかした動画を撮影できると言った、優れた機能になります。

写真で、背景をぼかすのは、どの端末でも使えますが、動画撮影で、背景をぼかせるのは、優秀と言わざる得ないです。

動画を投稿する際、後から背景をぼかす手間が不要になるので、私自身、使ってみたい機能の1つになります。

接続がLightning端子なのは、デメリットの1つ

Lightning端子

iPhoneの接続端子が、USB TYPE-Cになったのは、iPhone15からになります。

なので、iPhone13、14とも、接続端子は、Lightning端子になります。

100均でも、USB PD充電器と、USB TYPE-Cケーブルを購入できるようになっていますが、そのメリットを生かすことが出来ないです。

Lightningケーブルは、今なお高いので、ケーブルが壊れたりすると、入手が手間になります。

iPhone15が、今回のような価格で販売されるのであれば、大ヒット間違いなしだと感じます。

まとめ:Yモバイル、中古iPhone14安すぎでしょ?投げ売りiPhoneだが、接続端子がネックで注意

Yモバイルが販売している、年末年始セール情報から、iPhone13、14の価格情報をまとめました。

まとめてきたことを、リマインドすると下記になります。

  • iPhone13、14 の販売価格
  • 期限は、2026年1月13日まで
  • セール価格で買うための条件
  • iPhoneのメリット
  • iPhone13、14の発売時期
  • シネマティックモードで背景をぼかした動画撮影が可能
  • 接続がLightning端子なのは、デメリットの1つ

注意点としては、ソフトバンク認定の中古品で、Apple認定中古品では無いことです。

ただ、その辺りの、デメリットを踏まえても、今回の価格は、投げ売りと言えるほどの価格だと思います。

この価格で、USB TYPE-Cの、iPhone15が欲しいと思うのは、私だけでしょうか…。

iPhoneの詳細や、細かな価格情報については、下記、Yモバイル公式HPで確認して下さい。

Yモバイル

閲覧いただき、ありがとうございました。

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