格安SIM IIJmioから、乗り換えセールとして、AQUOS R9 を購入しました。
AQUOS R9は、2024年7月26日に発売された、ハイエンドスマホで、カメラに強いスマホになります。
本日は、一括投げ売りで販売していたAQUOS R9の価格と、特徴などをまとめていきます。
一括投げ売り「AQUOS R9」格安SIM IIJmioから乗り換えセールで購入、その価格と特徴
現在使っている、Google Pixel 6のサポート期間が、2026年10月に終了するため、次期 DSDVスマホを探していました。
そして、行きついたスマホが、AQUOS R9 ハイエンドスマホです。

購入は、IIJmioで、乗り換えセールとして、一括投げ売り価格で販売していたので、購入することにしました。
本日は購入するきっかけとなった、投げ売り価格と、AQUOS R9の魅力的な特徴などをまとめていきたいと思います。
下記で、AQUOS R9のスペック詳細などをまとめているので、参考にしてください。
一括投げ売り AQUOS R9 IIJmioの乗り換えセール
| 機種 | 一括投げ売り 乗り換え購入価格 | 2026年8月 乗り換えセール価格 | 通常価格 |
|---|---|---|---|
| AQUOS R9 | 49,800円 | 54,800円 | 96,800円 |
夏の特別セールで、いつもより、さらに安い価格で販売していました。
2026年8月時点では、+5000円程となっていますが、それでも、ハイエンドスマホ AQUOS R9がこの価格で購入できるのは激安です。
格安SIM IIJmioの、AQUOS R9 や、その他のスマホ最新価格情報は、下記、IIJmio公式HPで確認して下さい。
格安SIM IIJmio の特徴とメリット

IIJmioは、格安SIMでありながら、スマホを低価格で販売している事業者になります。
格安SIMなので、当然、月々のプラン料金がとても安いです。
月々のデーター使用量にもよりますが、10GB以下であれば、IIJmioなど、格安SIMに乗り換えることで、料金がぐっと下がります。
下記で、格安SIM IIJmioでも販売している、ローエンドスマホ arrows We3の詳細をまとめているので、参考にしてください。
格安SIMのデメリット
スマホも安く、プラン料金も安い IIJmioですが、やはり、格安SIMであることに違いはありません。
格安SIMには、当然デメリットもあります。
- 契約が、WEBのみで、対面で詳細を確認できない
- 通信が込み合うと、速度の安定感が下がる
上項で、10GB以下は、格安SIMと書きましたが、月々のデーター使用量が、20GB以上の場合は、格安SIMでは、物足りなくなる可能性があります。
その場合、Yモバイル、UQモバイルを含む、大手キャリアの方が良いと言えます。
下記で、ドコモのahamoが販売していた、Google Pixel 9aの価格などをまとめているので、参考にしてください。
AQUOS R9に決めた理由と主な特徴など
本項では、AQUOS R9を購入した理由と、主な特徴などを下記に沿ってまとめていきます。
- ハイエンドスマホ AQUOS R9が5万円以下
- ライカ監修のカメラ性能 画素数5030万画素
- シネマティックで背景をぼかした動画撮影が可能
- nanoSIM+eSIMで、DSDV対応
ハイエンドスマホ AQUOS R9が5万円以下

AQUOSのハイエンドスマホが、新品 5万円以下は、投げ売りの得価格と言えます。
メインカメラのセンサーサイズが、1/1.55インチで、1型センサーを搭載した、R9 Proには届かなかったものの、それもで、ハイエンドスマホには変わりないです。
まだ、データー引継ぎなどが完了していないため、使って無いですが、今後使い始めたところで、レビューなど投稿していきたいと思います。
ライカ監修のカメラ性能 画素数5030万画素

ライカ監修にる、カメラ性能の強化は、AQUOSスマホの特徴でもあります。
AQUOSスマホは、かなり前に、AQUOS sense4 plusを使っていた経験がありますが、カメラが全然ダメで、カメラ撮影は、デジカメを使っていました。
Google Pixelに変えてからは、スマホがカメラ代わりになっています。
ライカ監修の、AQUOS R9は、かなり期待が持てます。
シネマティックで背景をぼかした動画撮影が可能

背景をぼかした動画撮影は、iPhone、Google Pixelシリーズが有名です。
実は、AQUOS R9でも、背景をぼかした動画撮影が可能です。
どれほどの撮影が可能なのかは、今後使ってからのお楽しみですが、初めて、背景をぼかした動画撮影が出来るスマホを使うことになります。
AQUOS R9 に決めた理由の、大きなポイントの1つになります。
nanoSIM+eSIMで、DSDV対応

格安SIM IIJmioからの新品購入と言うことで、SIMフリー版の、AQUOS R9になります。
ドコモの5G通信バンド n79にも対応していて、4G、5Gとも、回線を選ばず、どのキャリアでも、快適に使えそうです。
必須条件の、DSDVにも対応しているので、複数SIMを所持する私にとっては、ポイントが高い項目になります。
デュアルSIM DSDVについては、下記で詳細をまとめているので、参考にしてください。
まとめ:一括投げ売り「AQUOS R9」格安SIM IIJmioから乗り換えセールで購入、その価格と特徴
一括投げ売り価格で、AQUOS R9を購入したので、その価格と特徴などをまとめました。
購入は、格安SIM IIJmioの新品になります。
まとめてきたことをリマインドすると下記になります。
- AQUOS R9の価格
- 格安SIM IIJmioのメリット・デメリット
- ハイエンドスマホ AQUOS R9が5万円以下
- ライカ監修のカメラ性能 画素数5030万画素
- シネマティックで背景をぼかした動画撮影が可能
- nanoSIM+eSIMで、DSDV対応
IIJmioでは、さらに高速システムを搭載している、POCOブランドのスマホも低価格で販売していますが、おサイフケータイ非対応なので、AQUOSにしました。
中古の、Google Pixelも同等の価格で購入できましたが、やはり、新品もしくは、未使用品を狙いたいので、今回は、パスしてます。
AQUOS R9 については、今後、レビュー記事などを投稿していく予定です。
AQUOS R9の詳細や、IIJmioのスマホ価格の最新情報などは、下記、IIJmio公式HPで確認して下さい。
閲覧いただき、ありがとうございました。





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